京都グラフィー2019 + 写真二人展 作品『記憶の構図』

Year of creation

2018





Concept

2019年京都グラフィー+サテライトイベントに於いて写真家篠原雅彦さんとART FORUM JARFOで風景写真二人展を行いました。展示作品の一つです。

『記憶の構図』
本能寺で信長をやった明智光秀の娘(細川ガラシャ)が2年間幽閉されていた住居跡から、400年以上の時を経て、悲劇の姫として毎日見てただろう風景を撮った。父が信長をやらなければ37歳で終わることもなかっただろうに。今回、ここに悲しみの断片を配置した。


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