自明の理
Self-evident reason


Material

synthetic resin paint, canvas

Concept

無用無益な日本語表記として「漢字、ローマ字交じり文」を書いている。表記性の問題を通して言語の構造や日本語の歴史をテーマとする。言語、表記、文字は他者と共有する、思惟形式であり、世界像であるが、それらを論理を通して問い返す事を重視している。


Exhibitions



2021/04/02 (Friday) ~ 04/25 (Sunday)



Share

Facebook